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協会について

アスリートウォーキングとは…

スポーツのための運動と健康のための運動は全然違うということを学びました。アスリートウォーキングは健康のための運動理論。

この違いを明確にするために、人によって設定が違う心拍数を指標に、健康のための運動を行います。

運動が苦手な人ほど効果が高く、楽だから今すぐにでも取り組める運動。

さらには、過去に怪我をしたランナーが、マラソンのためではなく健康のためにジョギングを実施する時にも、膝や腰に負担がかかりにくい最新のフォーム理論もお伝えしています。

生涯出来る適度な運動を、理論と実技でお伝えすることがアスリートウォーキング認定講座となります。

社団法人設立初年度には、健康ダイエット理論、アンチエイジング理論が評価され、協会アワードにおいて最優秀新人賞を授賞、2017年には教材開発部門賞を受賞し2年連続の受賞し、ますます注目が集まっています。

協会理念である
”親子三代の元気を応援!”に向け、全国50人の認定講師がアスリートウォーキングをお伝えしています。

代表理事プロフィール

石部 順一

石部順一(いしべ じゅんいち)
一般社団法人日本アスリートウォーキング協会
代表理事

1973年生まれ、大阪府出身。
経営者の思考と心身状態をマネジメントする専門家。
コーチングとアスリートウォーキングを併用し思考と体を最高の状態にして目標達成に導くことを得意とする。

高校卒業後、専門学校にてPCプログラミングとFA(ファクトリーオートメーション)を学び製造業に就職。
FAから設計、そしてチームマネジメントに12年間従事する。

成果主義企業において入社後4年間で3段飛びの昇格。組織マネージメントに8年間従事。在職中に九州大学中核人材育成講座を修了。目標達成の技術、コミュニケーションスキルを更に学ぶためコーチングカレッジへ入学。

個人や企業を対象に多数のコーチングやセミナーを実施。
これらの経験から人の自信や見た目が変化する姿に感動し「日本の大人に元気を取り戻します!」
とミッションを掲げ起業を決意。20年間のサラリーマン人生に終止符を打って起業の道へ。

25年間習慣にし、ライフワークである心拍を指標としたウォーキングを目標達成コーチングに組み込み、クライアントの脳と体を最高の状態にして目標達成に導くことを得意とする。
クライアンが元気になり自信がつく事が喜び。

現在は、運動が苦手な人が習慣化でき、心身のマネジメントに効果がある、心拍数を指標としたウォーキング「アスリートウォーキング」を開発し、多くの人に普及すべく一般社団法人日本アスリートウォーキング協会を設立。資格発行システムを構築し認定講師育成に従事する。

法人設立2年目には、健康運動理論、認定講師育成が評価され、2016年2017年は協会アワードにおいて2年連続授賞し、ますます注目が集まっている。趣味はウォーキングと読書と3人の子供と遊ぶこと。