【公式】一般社団法人日本アスリートウォーキング協会

【医師監修】痛くならない靴 | 外反母趾でも履ける靴 | おしゃれな靴

幅広、甲高、外反母趾の方でも快適に履ける靴と、正しい姿勢、歩き方の教室を運営するウォーキングのトータルブランド。靴素材・設計からそのあとの歩き方まで、靴と歩きと姿勢にこだわることを提案しています。

【ディズニーで3万歩以上歩いても痛くならなかったと話題の靴】

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一度履いたらもうほかのシューズは履けません

そんなお声を頂いております。

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~整形外科専門医がオススメする理由~

田嶋まさみ先生のためになるブログはこちらから

 

外反母趾などで靴を履くと、足が痛いから履きたくない。

そんな方には、こちらのウォーキングシューズをおすすめします。

 

最大の特徴は、足の裏も全体も、とても柔らかくできているところ。

外反母趾で母趾のつけねが突出している足であっても靴の素材のおかげで、柔軟性があるのでフィットしやすく、足の構造を窮屈に押さえつけにくい構造になっています。

そして前方は足の指が動くゆとりが十分にあるため、はだしに近い感覚です。

(整形外科専門医 田嶋まさみ)

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【シューズ企画・開発者からのメッセージ】

(シューズ企画開発 : 石部順一)

 

 

 

 

 

 

 

私たちは靴の開発だけではなく歩き方や姿勢の教室を開催していることから、お客さまひとりひとりの足のお悩みを聞き、その悩みの解消へむけていることが特徴です。

わたしたちが自信をもってオススメする「足が痛くならない靴」

「私は以前は良い靴とは足の形にあったインソールや足型の成型をすることが望ましいと思っていました。さらにはインナーを温めて成型し、足の形になってくれるものなども使用していました。

元々、シューズは足にフィットすることが理想という思い込みから、ウォーキングのシューズ、ゴルフのシューズ、スキーのブーツ、スノーボードのブーツ、全て私の足型で作ったことがあり、それを使用していました。それがいいと思い込んでいたのです。

ただそれは2009年のイギリスの科学雑誌ネイチャーを知るまでの話です。その話について一言で言うと「人が歩くとき、最も気持ちいいのは裸足である」というとてもシンプルなもの。

その理論をもとにシューズを企画開発し、実際に履いてから5年以上になりますが、本当に気持ちよく歩けるようになりました。そんな万人にあうこだわりのシューズをぜひ一度試しに履いて頂きたいと思っています。履き心地はもちろんのこと、機能のこだわり、丈夫さ、さらにはデザインにもこだわり、完璧にバランスを整えたデザイン。実際見ていただければ嬉しいです。

歩くことの概念が変わるというか、思い出すというかこのシューズで人生が変わります」

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